つながるよろこび

子育て、家庭、仕事と頑張り過ぎな女性にJWティーが届いてほしい。

子育て、家庭、仕事と頑張り過ぎな女性にJWティーが届いてほしい。
  • [左] 宮本 純子 (みやもと じゅんこ) さん
    愛用歴1年8ヶ月
    熊本県在住。セラピスト。女性が笑顔でいられたら家庭の平和にもつながっていくとの想いから、子育て世代を中心に体と心を整えるサポートをJWティーと共に行う。
  • [右] 橋詰 正惠 (はしづめ まさえ) さん
    愛用歴4ヶ月
    福岡県在住。化粧品メーカーの代表を務める。自社の商品と多くの共通点を感じたJWティーを使って体の内と外両方の健康を目指すお手伝いに取り組む。

JWティーの袋を手のひらに載せたら、温かみを感じて…。

宮本JWティーを知ったのは2年くらい前で、私が体調を崩していたのと、両親がガンを患っていたため、人一倍健康を気遣っていた頃でした。以前経営の勉強会でご一緒した方からJWティーに関するメールが届いたことがきっかけです。そのメールにはイオス発行『別冊ハーバライン』にも登場されている健康ジャーナリスト・船瀬俊介さんに関する記事もあったので興味を持ち、飲みたいとその方にお伝えすると1箱を無償で送ってくださいました。JWティーをヤカンで1袋煮出して飲んだ瞬間から、これまでとは全く異なるお茶だと感じました。半年くらいは自分だけでずっと飲んでいたのですが、使われているハーブなど徐々にJWティーのことを知っていくにつれて、これは人にお伝えしないといけないのではないかと思うようになりました。その中の1人が橋詰さんです。

橋詰実は宮本さんとは昨年初めてお会いしたばかりで、昔からのお知り合いというわけではないですよね。ただ、家族構成も全く一緒だったのでお話がよく合い、お会いした時から親しくなれそうな気がしていました。そして宮本さんが初めてJWティーの袋を私の手に乗せてくださった時になんとも言えない温かさを感じ、それだけで飲みたいと思ってしまったのです(笑)。温かいJWティーを飲んでみると、ハーブティーなのにクセがなくて驚きました。体が温まると免疫力が上がると言われているので、こういう自然なお茶で体を温めてあげたらすごく良いのではないか、いろんな方にこのお茶のことをお伝えしたいと考え、それからはまるでゲーム感覚でいろんな人の手のひらにJWティーの袋を乗せて、温かみを感じるか聞いてまわりました。すると、私と同じように温かみを感じる方が意外と多く、「ぜひ飲んでみて」とお伝えしたところ、なんと2ヶ月で40人近い方がJWティーの愛飲者に(笑)。さらに、その都度「あなたが感じたJWティーの価値を、あなたの大切な人にも教えてあげてね」とお話しました。

女性の笑顔が家族の笑顔に。そんな環境づくりをJWティーでサポートしたい。

宮本女優・熊谷真実さんも本誌2018年夏号の中でファスティング合宿の直後にJWティーの袋を握ったら温かく感じたと仰っていましたよね。橋詰さんはご自身のサロンにいらっしゃった方々にお伝えすることが多かったということですから、熊谷さんのファスティング合宿後のように施術後という体が素直な状態だったので感じやすかったのかもしれませんね。

橋詰そうかもしれません。また、JWティーを飲むと、私のサロンで開発した化粧品と同じ感想を持つ方が多かったので、もしかしたら目指しているところが私と同じなのではないかと思うようになりました。今ではJWティーで内側から、化粧品で外側から美容と健康を目指すお手伝いができると確信しました。現代のママさんは子育てをし、家庭のことをしなければならないし、お仕事を抱えている方も多い、いつの間にか心と体を酷使してしまっている方が少なくありません。どこか自分の心や体に不調を感じていたとしても「大丈夫、大丈夫」と自分に言い聞かせて毎日頑張ってしまっている。私が主宰するサロンは、そんな方たちの息抜きが出来る場所、笑顔になって、その雰囲気を家庭に持ち帰れるような場所でありたいと思っています。JWティーもそこに大きな存在として加わってくれました。

宮本奥様の笑顔が増えて輝きだすと、家族の笑顔もきっと増えることでしょう。幸せな家庭の輪が広がれば、その地域の幸せ、安全・安心にもつながるのではないかと思います。そんな環境づくりのサポートをこのJWティーと共にできたらうれしいです。

橋詰私はもともと自分の商品で世の中に変化をもたらしたいと思っていました。JWティーもそういう商品だと思います。知れば知るほどジェイソンさんに共感し、尊敬いたします。私の商品とJWティー、この2つが組み合わさることで、女性の皆様がさらにパワフルで元気になるお手伝いができたら最高です。

イオスオリジナルグッズでJWティーをいつでも飲めるように。JWティーの袋で作った折り鶴とブレスレットはお茶仲間が作成。